新築・リフォーム・木材・建材販売の上一木材

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建築金物・工具の販売Construction tool

充実のラインナップと
職人様同士の交流の場づくりを目指して


建築金物・工具販売事業における強み「材料と一緒についでに購入したい」のご要望にお応えすべく幅広い商品ラインナップを充実。

こんにちは!担当の佐野です!
職人様の必需品である建築金物や工具は、「材料と一緒についでに購入したい」、「急に必要になった」等のご要望にお応えすべく弊社では一般構造金物からドリル、ピット類等の消耗品まであらゆるラインナップを充実。
各種メーカー取寄せ品もご注文いただけます。
また、「他の職人様と気軽に交流ができる場」づくりを目指して、
弊社入口横にて建築金物工具店を運営しておりますので、お気軽にお立ち寄りください!

取り扱い商品についてProducts


材料と併せて現場に必要な金物・工具を一式揃えていただけるよう各種取揃えを充実させております。
メーカー取り寄せや出張販売、造作金物の受注生産も承ります。

  • 取り扱い商品
  • 取り扱い商品
  • 取り扱い商品
  • 取り扱い商品
  • 取り扱い商品
  • 取り扱い商品
  • 取り扱い商品
  • 取り扱い商品

一般建築構造用金物を各種取り扱っているほか、職人様向け電動エアー工具(マキタ・日立・リョービ・MAX 他)、測定器具(タジマ・シンワ測定)消耗品、ビス(多種)ビット(多種)シーリング材、養生材、職人道具、安全保護商品等、よほど特殊なものでない限り弊社で一通り揃えることが可能です。
また、在庫品のデリバリー配送サービスやご要望に応じてサービスカーによる現場への出張販売・アフターサービス、建築・造作金物の受注生産も承りますので、お気軽にご相談ください!

納期についてDelivery date


物によっては当日引き渡しも可能です。お客様の欲しいタイミングで納品できるよう全力を尽くします。
納品までの間の貸出し機ご提供も可能です。

通常メーカー在庫品は翌日~2、3日ですが、大手メーカーの多数は市内に拠点がありフットワークが軽く物によっては当日渡しも可能です。故障時用に貸出し機も提供できます。 また、場合によってはお客様の現場状況に間に合わせるため、物流倉庫に直接引き取りに行き、現場まで納品させていただくことも可能です。
とにかく全力を尽くします!

納期について

建築金物・工具SHOPについてShop


買い物だけでなく、ベテラン・若手問わず職人様同士で情報交換や助け合いが出来るコミュニティスペース。限定ノベルティプレゼントのイベントも定期開催!

  • 建築金物・工具SHOP
  • 建築金物・工具SHOP
  • 建築金物・工具SHOP
  • 建築金物・工具SHOP

他の職人さんと気軽に交流ができる場づくりを目指して、弊社入口横にて建築金物工具店を運営しており、副資材や消耗品(ドリル、ビット類)など展示販売、その他オリジナルノベルティープレゼントなどイベントも多数行い、活気にあふれた店舗運営を心がけております。
また、定期的なサービスとして、お客様の電動エアー工具の管理・アフター設備(年/1回)、職人様向け金物フェア-・メンテナンス会、月初の毎日曜日午前中にて金物コーナー営業・工具メーカーミニ展示会もあります。
また、カード決済や分割支払いも相談可など、弊社協力職人様には優遇対応もあります。

店舗情報

場所:弊社所在地(アクセスマップはこちら
営業時間:午前8:00~18:00(定休日:日曜・祝日)

※当店専用の駐車場はございませんので、お車でお越しの際は恐れ入りますが付近のコインパーキング(2か所ございます)をご利用くださいます様お願い申し上げます。

サービスカーにて金物・工具を出張販売いたします。
現場から離れられない状況でもご安心ください!

弊社ではサービスカーによる建築金物・工具の出張販売をおこなっております。緊急の場合のフットワークの軽さにより、現場を離れられない職人様へのサポートを行っております。 また、色々な地域にこのサービスカーで職人様へご挨拶周りに顔を出させていただくことで、情報共有や仕事の話などの交流にも一役買っております。

サービスカー

責任者よりひとこと

職人様同士の繋がりこそが財産です

より良い工具を導入していただくことで作業効率、作業品質は間違いなく向上しますし、材料と一緒に購入していただくことの利便性もあると思いますが、弊社がSHOP運営で大切にしているのは職人様との繋がりです。

素晴らしい技術を持ったベテラン職人様、気合いと体力ならベテランにも負けない若手職人様などみんなで集って、お互いに力を出し合い、助け合って行けるような繋がりを増やしていくことこそが、お客様により高いサービスを提供できる土壌になると考えているからです。